歴史上のカップル
歴史上のカップル

このコーナーは、私、ゆーとの仲間の、東山怪異、矢古女、邪道’ズ3号(敬称略)諸氏に思いきり協力していただきました。みんな!ありがとう!


ランク説明


記録がある、など、おそらく史実間違いなし!の超本物カップル


証拠はないけど、でも、怪しい!あり得るかもよ!?という、根拠のあるカップル


絶対違うだろうけど、それなりに根拠のあるカップル


大した根拠があるわけではないけど、面白そうかもよ、というカップル


妄想も、ここまでくれば末よね……という破滅カップル……(泣)

★あくまでも、推薦している各自の趣味・好み・調査による判別・ご紹介です。
★先に書いてある方が攻め、後に書いてある方が受け、です。


徳川家光/柳生友矩

友矩はあの、柳生十兵衛の弟。超美貌で剣も素晴らしく強かったんです。(ゆうと)

柳生十兵衛/柳生友矩

身体は上様(家光)のものでも、心の中では兄を愛していた友矩っていうのが私のイメージ(ゆうと)

近藤勇/土方歳三

私の人生かけてる二人!!基本形!!一押し!
これは絶対譲れません!(ゆうと)

山崎烝/土方歳三

これも、私の人生かけてる二人!!完璧です!!(ゆうと)

佐々木只三郎/土方歳三

勇先生に似ている会津藩の佐々木さん。歳三のちょっと息抜き(浮気?)相手かな(笑)(ゆうと)

藤原頼長/三品雨林

頼長は有名な男色家。彼自身の日記に、今夜した「えっち」の具体的な感想まで書いてあります(^^;)

覚性法親王
あるいは守覚法親王/平経正

平経正は、あの平敦盛の実兄。経正は幼い頃仁和寺で「稚児」をやっていました。
根拠はそれだけなので、4点か5点かで、ちと迷うところなんですが……。稚児、だもんねぇ(^^)V

武田信玄/高坂弾正

信玄が高坂に書いたラブレター(というか、「浮気はしません」という起請文(笑))が現存していますので、まさに本物カップル
「people」の日本歴史館で、このラブレターの原文と訳文を公開しています。

アクナトン/スメンクカラー

エジプトのファラオ!実の兄弟(ツタンカーメンの兄ちゃん達)である。
”えっち”しているところを彫刻家に彫らせたという強者兄弟(笑)
エジプト史は得意で大好きなんですよ〜。なので、この二人の詳細をいずれたっぷり書きますね。
ちなみに私は、スメンクカラーが好きです。(ゆうと)

伊賀家長/平知盛

知盛様は乳母子の家長様と共に海に沈まれたのですね(東山怪異)

武蔵坊弁慶/源義経

ま、誰でも考えつく二人ですね。ありがち(ゆうと)

武蔵坊弁慶←源頼朝

弁慶と義経の愛を邪魔する男・頼朝(邪道’ズ3号)

蒲生氏郷/名古屋山三郎

名古屋山三(さんざ)は、戦国三美男の一人ですね

吉川元春←安国寺惠瓊

「←」。片思いなんでしょうか(笑)完全冗談モード(邪道’ズ3号/解説は矢古女)

吉川広家/小早川秀秋

毛利がらみ、関ヶ原の愛!(邪道’ズ3号)

織田信長/森蘭丸

有名な二人ですよね

柴田勝家/織田信長

信長の心の奥底には勝家のような大人の男に甘えたいという部分もあったはず。冗談モード(邪道’ズ3号)

柴田勝家→織田信行

信行は勝家にとって永遠の恋人、であって欲しい(邪道’ズ3号)

柴田勝家→織田信澄

信行の遺児の信澄を育てているうちにくらっときてしまう勝家(邪道’ズ3号)

柴田勝家/前田利家

勝家の心が信澄に寄せられることを許せない信長があてがった(邪道’ズ3号)

織田信長/前田利家

意外でしょうが、これ、本当なんです

羽柴秀吉→織田信長

いずれは信長をひいひい言わせたいとどす黒い欲望が(邪道’ズ3号)

羽柴秀吉/前田利家

信長に捨てられて寂しい利家をたくみに慰め篭絡(邪道’ズ3号)

羽柴秀吉/丹羽長秀

利家同様、秀吉の技に篭絡されてしまう長秀(邪道’ズ3号)

織田信長/明智光秀

この二人はSMですな。(でも光秀の気持ちは、光秀→信長)(邪道’ズ3号)

豊臣秀次/不破万作

これも有名


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